40代・50代・60代からの男性機能ケア
オンライン診療を担当する医師 オンライン 自宅診療で
から

医師とはじめる 男性機能ケア

年齢とともに感じる変化に、

デイリータダラフィルという選択肢。

  • すぐに届く最短
    翌日到着
  • 診察料・送料は
    薬剤費に含む
    追加費用
    なし
  • プライバシー
    に配慮
    郵便局留
    可

※診察の結果、処方できない場合があります。効果には個人差があります。副作用・禁忌・併用注意があります。本診療は自由診療です。

5.0mgの3ヶ月定期便なら

1ヶ月あたり 3,980円(税込)

※標準的な費用(都度購入)4,480円(税込) ※初回は3ヶ月分を2ヶ月分の料金でお届けします ※3ヶ月定期処方の可否は医師が診察により判断します

\ オンライン診療で相談から処方まで対応 /

LINEで診察枠を確認する

本診療は自由診療です。公的医療保険は適用されません。

40代・50代・60代男性機能の変化を
感じていませんか

  • 朝のコンディションに変化を感じる
  • 男性としての自信に揺らぎを感じる
  • 疲れやストレスの影響を受けやすくなった
  • 性行為の前に不安を感じることがある
  • 若い頃と比べて、男性機能の変化が気になる
  • ED治療として受診することには抵抗がある
  • 対面は避けてオンラインで医師に相談したい

年齢のせいと決めつける前に、
医師に相談できることがあります。

男性機能の変化は、
ひとりで抱え込みやすい悩みです。

オンライン診療を行う診察室

落ち着いた診察環境
オンラインで自宅から受診

オンライン診療を担当する医師

医師が直接お話を伺います
問診・既往歴を確認のうえ判断

当院では、過度な性的表現を避けて、医療として穏やかに相談できる環境を整えています。

おひとりで抱え込まず、まずは医師にご相談ください。オンラインのため、対面での受診に抵抗がある方でも利用いただけます。

タダラフィルとは

タダラフィル錠のイメージ

デイリー型のイメージ

医師の指導のもと、
毎日一定量を継続服用

5.0mg標準量として
用いられる用量
2.5mg腎機能障害などが
ある場合の用量

※用量・適応・服用期間は、医師が診察により判断します。

タダラフィルは、ED治療薬(シアリス)として使用される有効成分です。PDE5阻害薬に分類される医薬品です。

日本国内では、有効成分タダラフィルを含む医薬品が、製剤・用量に応じてED治療薬および前立腺肥大症に伴う症状の治療薬として使用されています。

当院では、医師が症状、既往歴、服薬状況、副作用リスクを確認したうえで、タダラフィル処方の可否を判断します。

デイリータダラフィル

  • 医師の指導のもと、5.0mgまたは2.5mgを毎日継続的に服用する方法です。
  • 毎日一定量を服用することで、服用タイミングを意識しなくてもよい点が特徴です。
  • ※ED症状がある方、前立腺肥大症に伴う症状がある方では、医師の診察により治療選択肢となる場合があります。
  • ※実際の適応、用量、服用期間は、医師が診察により判断します。

1つの有効成分で、
2つの症状にアプローチ

有効成分 タダラフィル
アプローチ 1

前立腺肥大症に伴う症状への治療製剤・用量に応じて使用されます

アプローチ 2

デイリー型で穏やかに始める男性機能ケア毎日一定量を継続服用する方法です

※いずれも、適応・用量・服用期間は医師が診察により判断します。効果には個人差があります。

デイリータダラフィルと
必要時服用の違い

当院のご提案デイリータダラフィル必要時服用
服用方法毎日一定量を服用必要なタイミングで服用
主な相談内容男性機能の変化、ED症状、前立腺肥大症に伴う症状ED症状、性行為時の不安
注意点継続可否を医師が判断服用タイミング・併用薬の確認が必要
特徴服用タイミングに縛られない必要な場面で使用する

料金

デイリータダラフィル 5.0mg 30日分

3ヶ月定期便(1ヶ月あたり)3,980円(税込)
標準的な費用(都度購入)4,480円(税込)

初回は3ヶ月分を2ヶ月分の料金でお届けします。
3ヶ月定期処方の可否は、医師が診察により判断します。

デイリータダラフィル 2.5mg 30日分

3ヶ月定期便(1ヶ月あたり)3,680円(税込)
標準的な費用(都度購入)4,180円(税込)

初回は3ヶ月分を2ヶ月分の料金でお届けします。
3ヶ月定期処方の可否は、医師が診察により判断します。

  • ※上記はすべて税込価格です。診察料・送料は薬剤費に含まれます。
  • ※定期便は3ヶ月ごとのお届けです。解約条件は「特定商取引に関する法律に基づく表記」をご確認ください。
  • ※本診療は自由診療です。公的医療保険は適用されません。

\ オンライン診療で相談から処方まで対応 /

LINEで診察枠を確認する

本診療は自由診療です。公的医療保険は適用されません。標準的な費用:5.0mg 30日分 4,480円(税込)/2.5mg 30日分 4,180円(税込)

男性機能の変化を、
医師に相談するという選択

年齢とともに、
変化は静かに始まります

40代・50代・60代になると、朝のコンディションや男性機能に変化を感じる方がいます。

仕事や家庭では普段通り過ごしていても、自分の中では以前との違いに気づくことがあります。

しかし、男性機能の悩みは相談しにくく、医療機関への受診も後回しになりがちです。

ED治療という言葉に
抵抗がある方へ

  • 「ED治療」と言われると抵抗がある
  • 「性行為前の薬」としてだけ捉えたくない
  • 「年齢のせい」と片づけてよいのか分からない

そのような方に向けて、当院では男性機能の変化をオンラインで相談できる体制を整えています。

当院が大切にしている
3つの方針

過度に煽らない
男性機能ケア
デイリー型という
穏やかな選択肢
オンラインで
相談しやすい

かんたん4ステップ
Fair Clinicのオンライン診療

1
24時間予約受付

LINEで診療予約

LINEでお友だちになってアンケートにご回答いただくと、すぐに診療日時をご予約いただけます。

2
予約後2分で完了

問診票の記入

予約日時が確定すると、問診票記入のメッセージが届きます。診察までに忘れずにご記入ください。

3
自宅でも外出先でも

オンライン診療

スマホ1つでどこでも受診できます。診察後、決済のご案内が届きます。

4
郵便局留めも可

決済・配送

決済のお手続き後に配送の手配に入ります。ご自宅だけでなく、郵便局留めもお選びいただけます。

タダラフィルに関する
よくある質問

EDと診断されていなくても相談できますか?

相談可能です。男性機能の変化や朝のコンディションについて、医師に相談できます。タダラフィルの処方可否は医師が診察により判断します。

デイリータダラフィルとは何ですか?

医師の指導のもと、5.0mgを標準量として、腎機能障害などがある場合は2.5mgを継続的に服用する方法です。毎日一定量を服用することで、服用タイミングを意識しにくい点が特徴です。適応、用量、服用期間は医師が診察により判断します。

ED治療薬としての効果も期待できますか?

ED症状がある方では、医師の判断によりタダラフィルが治療選択肢となる場合があります。効果には個人差があります。原因によっては、他の検査や治療が必要になる場合があります。

前立腺肥大症に伴う症状にも使われますか?

有効成分タダラフィルは、製剤・用量に応じて前立腺肥大症に伴う症状の治療に使用される場合があります。症状によっては、泌尿器科での検査が必要になる場合があります。医師が問診内容を確認し、適切な対応を判断します。

朝のコンディションの変化も相談できますか?

男性機能に関する悩みとして相談できます。ただし、特定の変化を保証するものではありません。睡眠、ストレス、生活習慣、基礎疾患などの影響も含めて確認します。

毎日服用と必要時服用はどちらがよいですか?

症状、目的、既往歴、服薬状況によって異なります。医師が診察のうえで判断します。自己判断で服用方法を変更しないでください。

副作用はありますか?

頭痛、ほてり、消化不良、鼻づまり、めまい、動悸などが起こることがあります。まれに重い副作用が起こる可能性があります。異常を感じた場合は服用を中止し、医師に相談してください。

他の薬を飲んでいても使えますか?

服薬内容によっては使用できない場合があります。特に硝酸薬を使用中の方は服用できません。問診で現在の内服薬を必ず申告してください。

家族に知られず受け取れますか?

プライバシーに配慮した配送を行います。配送状況により、完全な秘匿を保証するものではありません。

保険診療ですか?

本診療は自由診療です。公的医療保険は適用されません。診察料、薬剤費、送料、定期便の条件をお申し込み前にご確認ください。

男性機能の変化を、
医療として相談する時代へ

男性機能の変化は、40代・50代・60代から相談が増えやすいテーマです。

しかし、自己判断で放置したり、個人輸入薬を使用したりすることにはリスクがあります。

当院では、過度に性的な訴求ではなく、医療として安全性に配慮した男性機能ケアを提供します。

若々しい毎日を支える選択肢として

まずは医師へご相談ください

副作用・禁忌・注意事項

主な副作用

頭痛、ほてり、消化不良、鼻づまり、めまい、動悸、筋肉痛、背部痛、血圧低下、視覚異常、聴覚異常、持続勃起症

服用できない場合があります

  • ・硝酸薬または一酸化窒素供与薬を使用中の方
  • ・重い心疾患がある方
  • ・不安定狭心症がある方
  • ・最近、心筋梗塞や脳卒中を起こした方
  • ・重い肝障害がある方
  • ・低血圧の方
  • ・管理不十分な高血圧の方
  • ・医師から性行為を控えるよう指導されている方
  • ・タダラフィルに過敏症の既往がある方

併用に注意が必要な薬・食品

  • ・降圧薬
  • ・α遮断薬
  • ・一部の抗真菌薬
  • ・一部の抗HIV薬
  • ・マクロライド系抗菌薬
  • ・グレープフルーツを含む食品・飲料
  • ・他のED治療薬

すぐに医療機関へ相談すべき症状

  • ・4時間以上続く勃起
  • ・強い胸痛
  • ・息切れ
  • ・失神
  • ・急な視力低下
  • ・急な聴力低下
  • ・強い動悸

\ オンライン診療で相談から処方まで対応 /

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